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NARUTO-ナルト-疾風伝(386話)  【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※古~いアニメ感想です。
 大した事は書いていません。
 ビミョ~に長い気が・・・。
 (気のせいだ)   



   NARUTO -ナルト- 疾風伝 / 386話

        <2010年6月放送> ※ネタばれあります




386話 『告白』

今回のメインは、予想外のストーリー展開!
まさかの『ペイン様VSヒナタ』でした。
歴然とした力の差に、観ているこっちがヒヤヒヤ・・・。
長門の身体の具合が悪化したせいで、一回攻撃が当たりましたが。
殆ど、やられっ放しではありませんか!
気持ちは分かるけど・・・観てるこっちは、辛いぞー!!
まあ、その結果、良い方向へ流れた(!?)かもしれないけど・・・。


では、細かい内容へ移りましょう。


小さいヒナタが可愛い~。(●⌒ ⌒●)
お付き(?)の人もナルトに対しては意地悪だけど恰好良い~。
過去と現在がいったりきたり・・・ヒナタの思い出が垣間見れました。
緊迫した場面が続いたので、今回のお話はリラックス出来て良かったです。


アイスを持ったイジメっ子三人組には、腹立ちましたね~。
ぶつかって行ったヒナタにも非はあるけど・・・。
女子一人を男子三人でいたぶるとは、子供といえど許せませんっ!


そこにナルト登場!
あ~、本当にイイ子だなぁと思ってしまいました。
弱い者を護り、時と場合により強い者へも立ち向かって行く!
これこそ正しい行いです。
そうやって生きて来たからこそ、今のナルトがある!
色々な意味で、カッコイイです!!
やっぱ主人公は、こうでなくっちゃ♪ですね。
だけど、小さいナルトも可愛いな~。
あのへにゃへにゃな分身の術は、懐かしかったですねぇ。


しかし、何度考えても悔しい気がします。
本当は、あのお方の息子だというのに・・・。
親が生きていれば、酷い扱いを受けなかったのに・・・。
周囲に悪口を言われながら、一人で過ごして来た日を考えると泣けます。
いつか絶対、火影になってくれ~。


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テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

リアル鬼ごっこ 【映画感想】

   リアル鬼ごっこ  

      <2008年2月公開/2010年6月テレビ放送> ※ネタばれあり


一年半前、久々に小説を読み始めた作品が・・・。
コレ、『リアル鬼ごっこ』でした。
メチャクチャな話だけど、楽しく読めた小説です。
その時、映像化していたので「観たいな~」と思いましたが・・・。
設定の違いから、諦めた記憶があります。


ところが、その10ヶ月後。
テレビ放送をしてくれたので、「じゃあ♪」と観る事に致しました。
(テレビでやるなら、そういう気になりますよね?)
それで録画し・・・この度、やっと視聴する順番が回ってきました!
さて、さて、小説とどれだけ違うのか?
如何なる感想が出て来るのか・・・。
比較するのが、自分なりに楽しみでした。




設定が違う


最初から知っていたのに・・・。
予想以上の違いに、ガックリ落ち込みました。


パラレルワールド?
翼と洋の対立?
鬼ごっこは途中から?
特殊な力や超能力?



な、なんスか?
これ、何なんスかー? ( ̄□ ̄;)!!ガクガクブルブル


小説の世界をそのまま映像に!
と強く望む自分には、衝撃でした。


頭の中で想像していた画像が、動く映像になる。
これって、イメージ通りだと嬉しいですが・・・。
大分違ってしまうと「別作品」にすら思えてしまいます。
意見が割れるのも分かる気がしました。


小説を読み、その世界を堪能したい人にはお勧め出来ませんねぇ。
自分は、軽~く後悔してしまいました。


以上が、原作寄りの感想です。




ここから先は、純粋に作品を観ての感想。


さて、若干(?)設定は違えど鬼ごっこは同じです。
あの姿の、そして元囚人の鬼に追いかけられたら・・・。

怖過ぎます!

しかも本気で、全力疾走で、追い掛けて来るのです。
勿論、命がかかっているから、こっちも真剣に逃げますが・・・。
身体が持ちません。
掴まって殺された方が、楽になりそうな気がします。
そんなワケ無いのに、そう思ってしまいました。


鬼達の持っている武器も恐ろしかったですね。
あんな痛そうな殺され方は、されたくありません。
違反者への処刑も震えてしまいました。
愛が、これで死ななくて良かったです。


大幅に違ったラストシーンは・・・。
こういう終わり方、結構好きです。
あの後の続きも気になりますよねぇ。
すごく観てみたいです。
もしや、『リアル鬼ごっこ2』が続きなのでしょうか?
(調べます)
ああ、やっぱりそうでした。
いつかテレビ放送してくれたら、録画したいと思います。
(最後まで視聴すると原作云々でなく、普通に続きが観たくなる・・・)


人物については・・・少しだけ書いておきましょう。
主人公、翼の身体能力が並外れている!と思ったのですが・・・。
それは後々、分かりました。
(映画での設定ですよね)
けど、足の速さだけでなく、拳法使いみたいって・・・。
(; ̄- ̄;)うーん


洋に関しては、パラレル世界の方が好きです。
元の世界では、ヤクザの舎弟でしたからねぇ・・・。
それにしても生きてたって事は・・・。
元の世界でも死んで無かったのかな?
なんにせよ、親友が生きていて良かったです。


それから、パラレル世界の親友二人!
なぜ、あんな関係になって・・・。
いや、楽しめたから良いのですが・・・。


あの助平な医者は、気持ち悪かったですねぇ。
愛があんな状態であるのを良い事に、やりたい放題!
パラレルの世界でも好き勝手やってましたしね。
彼の最期には、喜んでしまいました。
(憎める悪人って、最高です!)


この作品は、小説を読まない方が良いかもしれません。
映像のみ観た方が、楽しめると思います。
もし、最初にこっちから観ていたら・・・。
「すごく良かった!」という感想を書いている気がしました。

テーマ : リアル鬼ごっこ
ジャンル : 映画

名探偵コナン 漆黒の追跡者 【アニメ感想】

   劇場版 名探偵コナン 漆黒の追跡者 / 第13作目
  
      <2009年公開作品/2010年4月テレビ放送>


今回は、テレビシリーズっぽい印象を受けました。
いつもの映画は、ドカーンと派手で、有り得ない設定等々。
全体的に、規模が大きい気がしたからです。
そう考えたら、現実に近付けたという事ですかね。
若しくは、黒の組織との争いがあったからでしょうか。
殆ど事件を追っていたけれど、メインは黒の組織ですものねぇ。
ストーリーには、強弱が大事です。


まあ、大胆なシーンが無いワケでもなく。
驚きの抗争といえば・・・ラストの対決ですよね!
あの連続攻撃やコナンのアレ()は、劇場版らしい場面でした!!
やっぱり、映画コナンって、面白いです♪



さて、事件はテレビシリーズ同様・・・。
犯人が分かりませんでした。
コナンのように、少しの手掛かりから事件を追い・・・。
深まる謎を解き明かし、犯人を突き止める!
自分には、全く出来ません。
毎週のコナン、映画のコナン・・・。
さすが中身は、高校生探偵ですね。
(っつうか、いつまでこの状態を繰り返すつもりだ~


あと、観ていて楽しかったのは・・・。
お馴染みの刑事さんが、いっぱい登場したことです。
かんちゃん、いえ大和警部が出て来たのは、嬉しかったな~♪
それにしても・・・山村刑事が警部に昇進していてビックリでした!


今回で神谷明さんが演じる毛利小五郎は、見納めでしょうか。
小山力也さん版も大分聞き慣れてきたけど・・・。
やはり、小五郎といったら神谷明さんですよねぇ・・・。 サヨナラ~


メインである“黒の組織”ですが・・・。
(事件より、こっちの方が燃えた!)
アイリッシュが、カッコ良かったです。
彼のお陰で、助かっただけでなく・・・。
正体もバレずに済んだワケですから。
でも最初は・・・あれに気付きませんでした。
そして、嫌な奴に思えたけど・・・。
散り際が、素晴らしかったです。


でもって、最大の見せ場。(上記にも書いたけど)
あの攻撃は・・・「有り得ないでしょ」と思いました。
コナンの飛び降りも・・・「ないない」と突っ込みました。
しかし、この辺が、映画らしくて面白かったです。
黒の組織に、ダメージを与えたのも良かったです。
(あ、やっぱり今回もあったか。有り得ないシーンが


アニメ本編でもそうですが。
黒の組織編は、すごくストーリーにが入ってます。
(コナンの始まりでもあるし)
だから、面白さは半端無いです。
組織が絡むと真剣に観てしまいます。

でも、年間だと数えるくらいしかありませんよね。
所々に散りばめられていて・・・。
少~し見掛ける事もあれば・・・。
数話に渡って放送があったり・・・。
と、いつも突然の出演に、モヤモヤしてしまいます。
今回映画に出て来てくれ、嬉しかったです。


劇場版コナンは、普段アニメを観ていない人でも楽しめますが・・・。
毎週アニメを観ている人は、より一層楽しめますね。
今回の作品は、刑事さん達といい、黒の組織といい・・・。
アニメを観ている人向け”のような気がしました。

ま、別にそれほど重要では無いですが、ね。
普段観ていなくても問題ありませんけれど。
刑事さん達の会話や過去のシーンで、「ああ」となるシーンがあったので。
毎週観ていれば、話がちょっと繋がって、納得がいくだけです。

でも、知らなければ、それはそれで楽しめます。
自分は、劇場版のみ毎年弟クンに見せているのですが・・・。
やはり、毎週観ていなくても「面白い!」と言っておりました。(*^_^*)


次の劇場版も二ヶ月後に、テレビ放送してくれるのかな?
けれど、自分が観れるのは、当分先です・・・。 ウヌヌヌ


テーマ : 名探偵コナン
ジャンル : アニメ・コミック

NARUTO-ナルト-疾風伝(384・385話)  【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※去年のアニメ感想となってます。
 大した事は書いていません。
 興奮したせいか!?気付いたら長くなってました・・・。 
 もう文章乱れまくってます。  



   NARUTO -ナルト- 疾風伝 / 384・385話

        <2010年6月放送> ※ネタばれありです




ペイン様が、いっぱい出て来て嬉しいです。
あのクールさ・・・たまりませんっ! キョホホ


384話 『危機(ピンチ)!消えた仙人モード』

初っ端から、ドキッとしたのは・・・。
ペイン様の口からデイダラさんの名前が出た事です。
(名前を聞くだけでも萌え~。更にあの低音ヴォイス~。ウットリ・・・)
彼が、ナルトの情報をペイン様に話していたシーンは・・・。
うーむ、観たっけ?・・・覚えていませんが・・・。
彼らの中で「ナルトは話を聞かない奴!」と認識されてたのが、面白かったです。


それから、ナルト帰還が少しずつ広まっていき・・・。
やっとシカマル達に、それが伝わったのもホッとしました。
一緒に戦えない歯痒さ・・・辛いですよね。。。
でも、次元が違う強さを手に入れたナルト。
”編が終了したら、今後どうなるんだろう?
(それを考えるには、ちょっと気が早いか・・・)


仙人モードで闘うナルトは、どきどきするほど強かったです。
途中、仙人モードが解かれても・・・あと二回はいける!
うーん、あのやり方は考えましたね。
ナルトならではの秘策!あったまイ~。


自分としては、ペイン様とナルトの格闘シーンが好きです。
あのように動き回る姿のペイン様って、トキメキませんか?
それに、木ノ葉を襲った時の戦闘は、ペイン様に触れる事無く終わってたので・・・。
(カカシ先生ですら、簡単にヤられて・・・)
ちょっと新鮮に思えてしまいました。
あと、同じ師を持つ二人の闘いは、萌えの対象にも・・・(ゴホゴホ)。
特に良かったのは、ココ。
ペイン様が吹っ飛ばされる・・・というか地に着くシーンは最高でした~。
(あっ、暁のリーダーがっ!あのペイン様がああ!・・・と)


それにしても、次々とペイン六道をやっつけていくので・・・。
「うを~っ、ナルトかっけー!」と思いつつ。
「うわああ、ペイン六道がどんんどん減ってくー。」と叫ぶ自分がいました。
どっちも好きなので、アタフタしてしまいます。
ペイン様を応援すると決めたのに・・・ねぇ。。。
好きなキャラ同士の闘いって、フクザツです。


力が戻ったペイン様は・・・。(呟いた瞬間がス・テ・キ) ←
「おおーっ、これからどうなるんだ?」
観てるこっちにも、力が入りますね。


このままずーっと、一進一退な二人の争いが続くのは面白いけど・・・。
いつかは終わってしまうこの戦闘・・・この楽しみもあと僅かなのですね。
決着の日まで(って着くのか?)、じっくり満喫しようと思います。


しっかし、困ります。
ナルトに残された時間は無いし。
ペイン様は、やられそうでやられず、強いし・・・。
(あ、でも主人公には勝てないか。 ← oioi )
そんな彼に「ハァハァ カッコ良くって、たまんねー」と言う自分がいるし・・・。
上記の事もそうですが・・・。
一番は『ナルト』にハマり過ぎる自分がです。。。


次回予告は、ペイン様が喋ってましたね。(キュンッ
んもう、ずーっと画面から目が離せずでした。


緊張シーンばかりだったので、ミニコーナーの話は癒された~。
三すくみの話題、良かったですよね。(カツユがカワイイ)

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テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

墓地を見おろす家 【小説感想】

墓地を見おろす家  墓地を見おろす家

   著者:小池真理子

   出版社:角川書店
   (角川ホラー文庫)

   平成 5年12月24日 改訂初版発行
   平成21年10月20日 改訂32版発行   

≪簡単な粗筋≫
好条件のマンションへ引っ越して来た哲平一家。
しかし、広大な墓地に囲まれた場所であり、次々と不吉な出来事が・・・。


この本もネットのお勧めホラー小説でしたが、なかなか見つからず。
入手まで時間がかかったのは、苦しい思い出です。
やはり、古い作品だからでしょうか・・・。


タイトルからして怖そうで、何となく内容の想像がつきますね。
ある程度は予想していましたが、思った以上に怖かったです・・・。
得体の知れない何か、ジワジワと迫る恐怖、減っていく住人達。
こんな場所から、早く出て行った方がいい!と何度心で叫んだことか。


しかし「ここは異常だ」そう思っても・・・普通は、なかなか出れません。
それが好条件ならば、尚更です。
マンションは、安い買い物では無いし。
まさか、そこまでの恐怖が襲うとは思いませんから、ね。
話が進めば進むほど、怖さが増し、ゾッとしました。
文章で読む心霊現象も、映像とは違った怖さがあります。
ホラーが苦手な人には、お勧め出来ません。


主人公の夫婦が、こんな不幸に見舞われるのは、それなりの理由がありました。
やはり道徳に反する行いをしてはならない・・・という事ですよね。
母にも読ませましたが、同じ様な感想を言っておりました。
納得のいく理由でのホラー作品は、面白いです。


自分としては、墓地に囲まれた家に住みたいと思わないけど・・・。
世の中に、そういう場所って沢山ありますよね。
そして、気にしない人がいるということも事実。
墓地があっても良し!と思う人は、何かあっても怖く無いのでしょうか?
まあ、平気だから購入するのですけど。


友人が家を探している時、やはり隣りが墓地という物件があったらしいですが・・・。
その場にいるだけで、気分が悪くなり、変なモノを感じたそうです。
霊感が強い友だった為、何かを受け取ってしまったのでしょう。


個人的な意見として、小説の中にイラストは要らないと思いました。
でも、口絵はホラーチックで気に入っています。(特に文鳥が・・・


*自分用読書メモ*

*感想/13冊目
*読んだ期間/8日間
*読書日/2010年8月読了
*空いた時間、夜に読書

※感想アップが遅れていた分

テーマ : 読んだ本の感想等
ジャンル : 小説・文学

薄桜鬼 【アニメ感想】

   薄桜鬼 / 全12話

      <2010年4月~6月放送>


原作のゲームは、プレイしておりませんが・・・。
だからこそ、アニメ化を待っていました~♪
いや~っ、さすが乙女系美麗作品です!
素敵な殿方だらけで、ポーッとなり、良い夢が見れましたよ。
ウフフ~ッ♪キャラ萌え~♪声優さん萌え~♪皆好き好き~ッ♪♪(*^-^*)


と淡~い恋心(?)を描きながら、萌えて終わる作品だと思っていたのに・・・。
一応歴史に沿って話が進み・・・悲しいストーリーに驚愕!
これって、単なる乙女アニメではなかったのですか?。+゚(゚´Д`゚)゚+。
ショックで、胸が苦しくなってしまいましたよ~。


観る前に、自分が想像していたこの作品は・・・。
「新選組とは名ばかりの、歴史を無視したラブストーリー」
もしくは・・・。
「パラレル新選組の世界へ、現代の少女が飛んでしまい、素敵な殿方と恋する話」
そんな有りがちな内容だと勝手に思い込んでおりました。
取り敢えず、絵が綺麗で、イケメン出して、恋愛入っていれば良いよね?と。
でも実際は、歴史を取り入れつつ、ストーリーが練られ。
新選組内に主人公を配置し、恋愛は軽く戦いをメインに・・・。
うわーっ、自分の想像と全く違いました~。llllll(- _ -;)llllll


乙女系だからといって、ナメてた自分をお許し下さい。
でもこれで、友人達が、次々と夢中になったのも分かりました。


父親捜しから始まったストーリーは、何だか羨ましい方向へ流れて行き。
絵の綺麗さとキャラ達の美しさと声に、ドキドキソワソワしている内に・・・。
山南さんの羅刹化にショックを受け。
その後、また主要人物が羅刹化し、更にショックを受けてしまい・・・。
鬼といわれる者が、本当のである事が衝撃で・・・。
とどめは、追い込まれる新選組と仲間達の死でありました。
後半は、泣きそうな展開ばかりで、目が潤みっ放し。。。
色々な意味で、危険なストーリーだったと思います。
そういえば・・・乙女系という割に、あまりそのような描写を感じられませんでした。

真面目な話の中・・・。
健康診断時の肉体は、見れて嬉しかったです。
千鶴の女装が(ではないけど)綺麗でした。
こういうホッとする内容は、楽しくて良いですね。


ゲームでは、どのような感じに物語が進むのでしょう?
アニメを観ていると、ゲームの展開が想像出来ません。
でもきっと・・・素敵な話と絵が出て来るのでしょうねぇ。
うわあ、ゲームをプレイしてみたいな~。
友人達にも勧められているし・・・。
でも無理かなぁ・・・ああ、無理でした。(残念)


最後に、登場人物なのですが・・・。
観る前、自分は土方さんかなぁと思っていました。
(いつも大抵そうだから)
でも、今回は、違いました。

1話目では、沖田さんと左之助と斎藤さん。
そして、途中浮気はするものの、最終的には左之助が一番になってました。
やはり、声がヤバかったです。
遊佐浩二さんの声は、聴けば聴く程好きになっていきます。
ゲームをやったら、左之助とウフフな感じになるのでしょうか?
ひゃああ・・・どうしよー。((@口@;)!! (←想像でパニックに・・・)

勿論、沖田さんと斎藤さん、平助くん、永倉さん、山崎さん・・・。
そして、他のキャラ達も好きです。
やっぱり彼らとも恋愛なストーリーが待っているのかな!?
ぎゃああ・・・考えたら、失神しそうになりました。。。


曲も素敵だったので、サントラが欲しいです。
そうそう。
エンディングを聴いていたら、昔を色々思い出して懐かしくなったけど・・・。
なぜなのでしょう?
すごく心に響く曲でした。


ラストは、続くような感じで、終了・・・。
二期があるから、かもしれませんが・・・。
数ヶ月置くと色々忘れて、テンションも下がるので・・・。
中途半端に終わって欲しく無かったな。
まあ、話の都合上、あそこで切るしかありませんが。


早く続きが観たいです!

テーマ : 薄桜鬼
ジャンル : アニメ・コミック

春コミ★パンフレット

最初は、悩みに悩みまくった春コミ。
大好きなサイトさんが、参加される為。
「行こうかな~」と考えていたのですが・・・。


正式に、足を運ぶ事が決定致しました。


決め手は、やはりサイトさんの一言です。
春コミに関してコメントした際、やんわりと御誘い頂け・・・。
ええ、ええ。
自分は、こういうのに弱いので、ね。
「ほわわ~っ、じゃあ行っちゃお~
そんな感じで、決まってしまいました。


うわ~い♪
本当に楽しみで仕方ありません。
パンフレットが売り出される日を、今か今かと待ち侘び・・・。
本日の発売日、買いに走りました~。


春コミパンフ
 HARU COMIC CITY 16
    パンフレット


    1,600円 


コミケと違い、パンフレットが無いと入場出来ませんからねぇ。
これで、入場資格はバッチリです。


真っ先に、確認したのは、お気に入りサイトさん。
「うわっ。あったー!告知されてた通りだー!!」
見た途端、心臓がドキドキしてきて・・・。
顔が緩みっ放しでした。


早速、付箋を貼って、場所を頭に入れ・・・。
・・・って、早過ぎるよ~。。。
(※写真上部、黄緑色が付箋)


メインで見回るのは、『ナルト』サークルさんだけ。
コミケより規模が小さいから、少ないと思っていたけど・・・。
想像していたより・・・あったかな。
』サークルさんは、殆ど無いですが・・・。


今日から、ゆっくりカタログを見ますね。
また、素敵なサークルさんとの出会いがありそう・・・。


一ヶ月後が、楽しみです♪

テーマ : 同人イベント
ジャンル : アニメ・コミック

NARUTO-ナルト-疾風伝(382・383話) 【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※去年分のアニメ感想です。
 自分用なので、つまらないです。(;一_一)
 無駄に長いし・・・。



   NARUTO -ナルト- 疾風伝 / 382・383話

        <2010年5・6月放送>




毎回、毎回、ペイン様祭りですね。
イヤッホウ。\(@^0^@)/


さあ、メラメラと燃えてます!
早速、感想いってみましょ~♪


382話 『世界に痛みを』

最初は「変なタイトルー
と思っていたのですが・・・。

「ここまでやるかー!!」 ( ̄■ ̄|||)

的な痛みに、顔面蒼白でした。
一気に消し去るだなんて・・・。
ペイン様~っ、やり過ぎだよおぉぉ。


さて、全体の内容ですが・・・。
いつも目立たない木ノ葉の人達が、またまた大活躍でした。
メインキャラの父、母が頑張ってくれています。
ガイ班は、木ノ葉の現状を知らないので、テンテンが呑気でしたね。
でもちょっと癒されるかな・・・。


それから、小南ちゃんは強いですねぇ。
ペリペリと紙が剥がれていく姿は、その仕組みが不思議でなりません。
(なんて・・・それを言い始めたら、キリがない)

 
ペイン様が、綱手様のもとへやって来て、喋ってたシーンは好きです。
ここでの会話は、ゾクゾクして観ていました。
木ノ葉から見たら悪人だけど、彼の(まだ不明な)過去を考えたら・・・。
あんな風に考えたり、なってしまうのも分かる気がする・・・かな。
(いや、まだ何があったか知りませんが・・・余程の事があったのかと)


そんな中、本気か冗談か分からない「神」発言。
ペイン様相手に、馬鹿にする人がスゴイなと笑ってしまいました。
でも、あの顔で真剣に「神」と言われたら・・・。
確かにオカシイですけど、ね。 


今回、ペイン様は結構喋りました。
金属だらけの顔と輪廻眼と素敵な低音で話されると・・・。
もう、たまらないっす。(*^_^*)< クククッ


そういえば、ペイン様と小南ちゃんの口から久々に聞きました。
長門と弥彦のお名前を・・・。
早く昔語りをして欲しいです。


ラストの「ナルト登場!」は、仙人モードでカッコ良かった~。
『ナルト』アニメって、盛り上げ方が本当にお上手です!


383話 『爆発!仙人モード』

「ここが木ノ葉?」
というくらい酷い惨状に、ナルトも「?」でしたね。
確かにあれでは、どこかの荒野に降り立ったと思います。
でも折角カッコ良く現れたのに・・・気が抜けちゃったなぁ。


それぞれが、生きていて良かったけど…。
ナルトが最初に確認したカカシ先生の居所。
ちょっと・・・本当に・・・? という感じです。
(けどこの間・・・いえ、大人しく見守りましょう)


綱手様は、相当力を使い果たしてしまいました。
本来の姿に戻って・・・。(;_;)オバーチャンニ・・・
ここでは、綱手様を庇ったナルトに、シビレタ~。


今回の見所(?)は、ナルトとペイン様、初の対面ですよね。
二人が出会うだけで、萌えた自分は・・・ダメだ、アホ過ぎる。

ペイン様の口から、自来也様の名前と兄弟子という言葉が出て・・・。
なんだー、そういう関係は分かってるのねぇ♪ と下らない部分に感動。 
ここら辺の会話は、良かったです。(内容は荒れてるけど)


そして、修業の成果はありました!
ナルトが強い!
フカサク様と母ちゃんも強い!

ペイン様が好きな自分としては、どっちを応援して良いのやら・・・。 オロオロ

まあナルトは主人公だし、勝つだろうから、ペイン様を応援しちゃおうかなぁ・・・。
(うげっ、何という汚れた人間に・・・)
取り敢えず、ペイン様が沢山出て来たので、ファンとしては嬉しいです。


そういえば、ペイン六道の一人の術・・・。
あのムシャムシャ食べる怖い顔は、気味悪いですね。
口に入れて生き返るのも、よく分かりません。。。


最後のミニコーナーは、小さい時の皆が可愛かったです。
でも、大人になった方が好きかなぁ。。。


続きが、メチャクチャ気になります!
早く観たいです!
ナルトがピンチらしいですから・・・。


ところで、自分が大好きなヤマト隊長は何処へ!?
最近、見てないような・・・。
任務じゃありませんよねぇ?
それとも見過ごしている??
暁や他に目移りして、忘れてましたよ・・・。。。


(ノ`△´)ノ「たいちょー、どこいったのー?」


まさか、木になりすまして・・・。
(んなワケないだろ

テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

いちばんうしろの大魔王 【アニメ感想】

   いちばんうしろの大魔王 / 全12話

      <2010年4月~6月放送>


コレ、原作も知らないし、何も予備知識が無いまま観たのですが・・・。
すっごく面白かったです!
まあ、最初は・・・タイトルを見て期待せず、でしたけど。
観て良かったな~と思いました。


魔法という分野で、どのような話になるのかな?
1話を観る限りでは、学園中心の魔法ドタバタ?
でも大魔王がどーのと言ってるので、違うのか?
と色々考えながら、視聴していました。

最初は、ドタバタしてた気がするけど・・・。
途中、「熱血!少年漫画」みたいな描写があり・・・。
戦え!正義のヒーローアニメ」みたいな映像にもなってましたが・・・。
(この辺、爆笑でしたよ)
後半の内容は、結構大がかりな真面目な話になってきましたよね。
ラストもちゃんとまとまっていたし、満足しております。


それにしてもパンチラの多いアニメでしたねぇ。
これでもかっ!というくらい、見せまくっておりました。
最初はチラチラ見えちゃう、でも自主規制あり、程度が・・・。
段々派手に見せまくり、当たり前のように、パンツ丸出し状態が続き・・・。
また隠し始め、見せ・・・の繰り返しでした。

っていうか、パンツだけでなく、にもなってましたよね。
上半身、全身、もう何でも有りっすか?な状態。
勿論、キャラから見たら、丸見えです。
中でも「あちゃー」なのが、この二人。
服部さんは、素っ裸で足を広げ・・・。
不二子は裸というより、アレやコレ・・・お色気キャラでした。


所々、エロシーンやソレを連想させる場面もあり・・・。
特に、けーなが扱うナマコのシーンなんて。
「ちょっ、それ危険!( ̄□ ̄;)!!」と思いつつ、大笑いでした。
そんな作品では無いとは思うけど・・・。
いや、そうなのか!?どうなのだ?


・・・と。話が変な方へ逸れましたが、魔法の世界って楽しいです。
もっと魔法中心の授業を観たかった気もするけど・・・。
これはこれで面白かったから、良いかな。


では、数人のキャラについて、書いておきましょう。


主役の紗伊 阿九斗が、とても自分の好みで良かったです。
顔と声にヤられていたのですが・・・。

声優の近藤隆さんは・・・うーん、誰だろ?
このお名前は、時々見た気はするけど、よく知りません。
で、調べてみたら・・・。
観てるアニメでは、脇役ばかりでした。

最近のでは・・・と思ったら、知ってるキャラがありました!
『生徒会の一存』の杉崎健・・・キー君です♪
そういえば、そんな声でしたね。カッコイイ声でした。
で・・・『ナルト疾風伝』の鬼灯水月・・・ええーっ!水月~?本当に?
良い声とは思ったけど、同じ声だっけ?
うーん、ピンと来ないなぁ・・・。
今度から、じっくり聴きながら観てみよう。
けど、さすが声優さんですね。何種類の声をお持ちです。
近藤隆さん・・・今後は要チェックですね!


紗伊 阿九斗の目の下の模様が気になる・・・という事はさておき。
作画の調子で左右されているのか?顔がコロコロ変わりましたよね。
元はカッコイイ男子なので、あまり崩れる事は無かったけど。
顔といい、喋りといい、モテ具合といい、マナを取り入れた時の肉体といい・・・。
見てて気持ち良かったし、カッコ良かった~。
自分の意に反して、どんどん魔王の道に進んで行くのは、可笑しかったです。
魔王専用あの椅子で、周囲に美女を従えて・・・。
「はいポーズ♪」の写真は確かに魔王でしたものねぇ。


それにしても、寛は子分という脇役だと思っていたのに・・・。
「えっ?」「勇者?」「びっくりー!」でした。
可愛い系男子なので、お気に入りだったけど・・・。
ブレイブの時は、自分好みで無いから“勇者で正義”なのに、嫌いです。


ピーターハウゼンは、ステキなドラゴンでした。
中田譲治さんの声には、痺れたな~。
彼の活躍、そして彼の最期(?)に感動です。


ミスターXは、変態さんでしたね。
ちゃんと服を着てますが・・・。。。
あの格好は、どうしても変質者にしか見えず。
姿を見られたからといって、寛の妹を扱う姿は、まるでロリ・・・。
自ら裸で近付いたけーなは、ともかく・・・。
やっぱり扱いは、ド変態でした。


女子で一番好きな子は、いないのですが・・・。
ころねが、無表情で淡々と語ったり、迫ったりするのは良かったかな。
押入れの中で、過ごしている姿も可愛かったし。

不二子は、味方になった時は心強かったですよね。
見た目は美人だけど、性格がな~。(不二子の兄も言ってたし)

服部さんは、理由も聞かず、勝手な思い込みで切りつけてきますしねぇ。
たまーに可愛い時もあるけれど、好きになれません。
と思っていたら、あの裏切り!イメージアップです♪

けーなは、ボケたキャラで、あの脱ぎっぷりは困るなぁ・・・。
そして、魔法が全然ダメで、授業にも出ないって・・・。
この辺りは、重要っぽいキャラだな~と思ってたら、やっぱりでした。
彼女も可愛いけど、自分は受け付けません。


次回予告が、タイトルのみ!というのは、寂しかったです。
この作品だったら、面白そうな作りになりそうなのに。。。


期待して無かった分、楽しめたのは幸いでした。

テーマ : いちばんうしろの大魔王
ジャンル : アニメ・コミック

裏切りは僕の名前を知っている 【アニメ感想/前編】

   裏切りは僕の名前を知っている / (1~12話)

        <2010年4月~6月放送> ※前半分・途中感想


夕月の前世には、何があったのでしょう!?
皆さん色々隠しているようで、まだ分かりません。
他にもめいた部分があり、それは後半で全て明かされるのかな?
と、ちょっと心配しております。


あとは、キャラ達のほのぼのシーンや会話が楽しいです。
黄昏館での話とか面白かったな~♪
食事は美味しそうですよね。食べてみたいです。
こういう館に、自分も住んでみたいと思いました。


それにしても・・・男性達は美しいですね~。
(小田切ほたる先生の絵は大好き~
ポ~ッとしながら、観ておりました。
特に気に入っているのは、ルカと焔椎真君と九十九君です。
(まだ出て来てないキャラもいるけど、取り敢えずこの三人)
顔と声、共に好きなので、ドキドキしてしまいます。


んーでもこの作品って・・・びーえるっぽいですよねー。
(一応は、違うと思うけど・・・)
何だかそっち方面の想像もしてしまい、困ってます。
(とか言って、喜んでいるくせに・・・)


では気になるキャラへのコメントを・・・。


ますは、やっぱりルカから。
櫻井孝宏さんのイケメン役は、本っ当にヤバイですっ!
もう、ルカから目が離せませんでしたよ。
あのイケ顔で、櫻井さんの声が入ると体にビリビリ電撃が走ります!
彼を主役にして欲しいくらいです。(←それは・・・

他には・・・。
夕月がピンチになると、どこからともなく現れ・・・。
カッコいー。
近くても遠くても、夕月を見つめる優しい瞳が・・・。
カッコい~。
口数は少なくても、たまに語っても・・・。
カッコいい。

左腕の“XX”マーク、運転する時、サングラスをかけても素敵ですよね。
ひたすら萌えておりました。
あ~、本当の年齢は、幾つなんだろうなぁ。

それから、毎回出て来る度に、微妙に違う髪型・・・。
御召し物も少しずつチェーンジッ。
(作品によっては、全話同じ服という事もあるから)
装飾品も付けていて、外見に気を遣うトコロが素晴らしいです。
彼は毎朝、「今日はこの服にしよう」とか「今日の髪型は完璧だ」
などと思いながら、部屋で着替えているのでしょうか。
あと、皆と一緒にお風呂へは入って無かったけど、彼も一人で入っている・・・!?
ルカのお風呂シーンも拝みたかったです。


お次は、夕月。
彼の可愛さには、女性もビックリ!です。
十瑚ちゃんが、思わず抱きつきたくなるのも分かります。
自分も抱きしめ・・・(済みません)。
兎に角、最初に述べた通り、前世のユキの事が知りたいです!
(早く~。待ち切れないよ~
前にも書いたけど、女性から男性に転生って、ちょっと切ないですよね。
まあ、この作品がびーえる寄りならば、問題ありませんが。(←


それから、焔椎真君!
ちょっとワルそうな雰囲気だけど優しく、顔と髪型と声も素敵ですよね~。
愁生君を大事にしているトコロなんて、別の事を考えてしまい・・・。(コホン)
小野大輔さんの声は、すぐに分かりませんでした。。。(ファンなのに・・・


九十九君は、外見が好きです。
いやぁ、こんな素敵な弟が欲し~(≧∇≦)キャー♪
十瑚ちゃんが、羨ましいです。
でもこの二人って、姉と弟に思えないなぁ。
どう見ても恋人同士ですよ。(最初はそうだとばかり・・・)


奏多さんは、兄としての脇役。
そんな風に決め付けていたけど・・・
たまーに気になる発言をしたり、怪しい本を持っていて・・・。
何者なんだろう?という疑問に変わっていきました。
でも、まさかあんなに重要なキャラであったとはっ!
泠呀としての正装が、王子様のようでした。
(どちらかといったら魔王ですが・・・)


この作品に出て来るキャラ達の名前は、凝っていますよね。
呼ぶ時の響きがキレイで、気に入るモノばかりです。
こういうトコロも好きだと思える一つに入ります。
でも、一度聞くだけでは覚えられず、漢字が難しいです。
(書けないよ~)


オープニングは、ルカ(櫻井さん)のモノローグが最高です。
聴いているだけで、頭の中が沸騰します。
「俺は・・・」と始まると「うきゃー!」な感じです。


次回予告のナレーションは、本編と違いますね。
ギャグというか、冗談のような、惚けた感じが面白いです。
思わず「プっ!」と吹き出します。


そういえば、タイトルの『僕』って・・・。
誰の事でしょう?
ルカは「俺」って言ってるから、違いますよねぇ?
じゃあ、夕月のコト??


後半の感想は、観終えたら書きます。

テーマ : 裏切りは僕の名前を知っている
ジャンル : アニメ・コミック

NARUTO-ナルト-疾風伝(380・381話) 【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※随分前のアニメ感想です。
 自分用なので、つまらないかもしれません。



   NARUTO -ナルト- 疾風伝 / 380・381話

        <2010年5月放送>




380話 『ペインの謎』

ほほぉ、いいタイトルですねぇ。
・・・なぁんて、感心している場合ではありません。


謎が、少しずつ解明されていってます。
彼らは、死体・・・。
ああっ、だから皆おかしかったのかー。


けど、冷静になって考えてみたら、ホラーっぽいですよね。
立入禁止区域に死体が運び込まれ、亡くなっているのに動き回り・・・。
死体受取人の小南ちゃんも不気味でしたし・・・。
ちょっと怖かったです。


それと同時に、もう一つの大注目!
イビキ先生の戦闘シーンです!!
彼が、ここまで活躍したのは初ですよね?
カッコ良くって、燃えました~。
ああやって拷問するのですねぇ・・・。
けど「俺と一緒に痛みを何たら・・・」って。
彼は、マゾ


最後のミニコーナー。(コレ、久々だな~)
シズネの独り言が、面白かったです。
相手いない・・・。
仕事漬け・・・。
木ノ葉にもいるんだな~。


381話 『姓は猿飛、名は木ノ葉丸!』

タイトルで「今回は息抜き系?」と思ったのですが・・・。
いやぁ、全く息が抜けませんでしたね。
びっくりした~。
木ノ葉丸がここまで闘える子だったとは、本気で驚きです。


あのペイン様・・・。(この人の名前は・・・名前は・・・分からんっ!
彼を相手に、攻撃はちゃんと避けているし。
いつの間にか螺旋丸が使えてて、ダメージを与えてるし。
目を見張る成長振りに、感服いたしました。
事前にナルトが教えていたのも偉かったです!


ミニコーナーでは、本編には出て来なかったのに・・・。
サスケ君達が、登場です!
そして、サービスシーンに喜ぶ自分。
イイっすね、お風呂
最後の歯ブラシのオチには、大笑いでした!


さあ、続きも面白そうだぞ~。
でも、変なタイトルだったなぁ。
内容は、ペイン様の攻撃に恐怖しそうです。




ここで、久々に録画残数を確認
今、視聴中なのは、去年2010年5月の部分。
現在放送中の最新アニメは、2011年2月17日。

(因みに、419話 『五影登場!』)


『ナルト疾風伝』の録画は、約40話分残っているわけですが・・・。
最新に追い付くまでの、録画数を見て計算したら・・・。


この最新作へ辿り着く迄、約665本の作品を消化せねばならない!
と分かりました。
『アニメ・ドラマ・映画』・・・好きとはいえ、少々キツイです。。。
追い付く頃には、また新たに増えてるし、ねぇ。(^-^;)


しっかし、『ナルト』だけで約40話分って・・・。
観れる楽しみはあるけれど、ため過ぎですよね。
うへぇ。。。

テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

アンネの日記 【小説感想】

アンネの日記 増補新訂版
    (The Diary of Anne Frank)

アンネの日記  
   著者:アンネ・フランク
   訳者:深町眞理子

   出版社:文藝春秋
   (文春文庫)

   2003年4月10日 第1刷
   2009年8月30日 第14刷  

≪簡単な粗筋≫
ナチ占領下のオランダで、隠れ家生活をするアンネの一家たち。
隠れ家での日々をアンネが日記にしたためる。
自分用日記と公表を期して清書した日記・・・の完全版。
プラス・・・新たに発見された日記を加えた増補新訂版。


ドラマを観た時に原作が気になったので、買ってみました。
この世界的有名な小説を今頃読むなんて・・・ですよねぇ。
ああ、恥ずかしい・・・もっと昔に読んでおけば良かったな~。


それにしても、小説を読み慣れていない自分は、本の分厚さにクラクラ。
毎日少しずつ、時間を掛けて読んでいきました!
(そしたら予想以上に日数が・・・うう~っ!


ドラマと同じような感想ですが・・・。
本当に、日記のような作りだったので、「へえ」と思いました。
日々の出来事を友人宛に綴るよう書かれているのは、読み易かったです。
あの場所で、笑ったり、泣いたり、喧嘩したり、お手伝いをしたり・・・。
時には、悩み、苦しみ、恋をし、少しずつ成長していく・・・。
少女の目から見た、ほんの数年の記録は、楽しいと思える小説でもありました。


ただ、時代背景と隠れ家という生活を除けばです。
数人で住むには窮屈で、物資が不足しており・・・。
「見つかったら連行される!」という恐怖と戦いながら、あの中で過ごす。
自分だったら、気が狂ってしまいます。


そして・・・。
最初から結末を知っているのに・・・。
更にドラマを観て分かっていたのに・・・。
読後は、ショックの一言です。
あとがきを読んで、想像するともっと怖いです。
泣けてきます。
とても心に深く残る小説でありました。


先にドラマを観ていたのは、自分にとって良かった・・・かな。
全体の雰囲気が頭に入っているので、楽に想像出来たからです。
またいつか再放送してくれたら、観たいなぁと思っています。


*自分用読書メモ*

*感想/12冊目
*読んだ期間/48日間
*読書日/2009年12月読了
*空いた時間、夜に読書

※感想アップが遅れていた分

テーマ : 読書感想文
ジャンル : 小説・文学

けいおん!! 【アニメ感想 前編】

   けいおん!! / (1~13話)

        <2010年4月~6月放送> ※前半分・途中感想


待ちに待った二期放送!
それなのに、思った通り・・・。
自分の視聴は、遅くなってしまいました。
ううっ、ごめんよおぉぉ。。゜゜(´□`。)°゜。
(誰に謝ってるんだ?)


ゆる~い感じが、とても良い味を出していますよね。
部室でのオヤツ休憩、メンバー内の会話、クラスでの出来事・・・。
大きな事件や展開は無いけど、普通の学校生活に癒されます。


そういえば今回(1~13話)、あまり練習シーンやライブは無かったですね。
同じ様に少なく感じていた一期の方が、多かったような・・・気のせい!?
まあ、あってもなくても面白いから、良いけれど・・・。
タイトル『けいおん』だよねぇ・・・と。(^-^;)タハハ


どの話も自分好みでしたが・・・。
前半の中では、夏フェスの話が一番気に入ってます。
あの合宿は、本当に楽しそうでした!
自分は合宿をした事が無いので、分からないけど・・・。
こんな雰囲気なのでしょうか?
(んー、部にもよりますよね)
星が綺麗だった夜のシーンも心に残りました。
それから、ムギちゃんが、焼きそばを食べれず残念・・・。


好きなキャラは、一期時と変わらない・・・かな!?

ええ、一番は変わらず澪ちゃんです。
自分もファンクラブに入り、あのお茶会に招かれたかった~。
でもあの流れ・・・まるで結婚式のようでしたね。
ケーキ入刀やキャンドルサービスなど、笑ってしまいましたよ。
最後の記念撮影では、澪ちゃんの顔は引きつっていたけど・・・。
よく考えたら、最初から顔色は優れて無かったかな。
まあ、あの性格じゃ、お茶会自体乗り気ではありませんよね。
澪ちゃんってば、本当に可愛い子です。


そして、二番目も同じく憂ちゃん!
本当に、よく出来た姉想いのしっかりした妹さんです。
今回は、割と出番があったのが嬉しかったな。
バッティングセンターで、ホームランを打ったのは凄かったです。
ここって、景品が貰えるのですね。
行った事が無いので、知りませんでした。
でもやったトコロで打て無いから、景品貰えないケド・・・。(-”-;)


姉の唯は、小さな頃から変わりませんねぇ。
(そのまま大きくなっちゃったのか・・・)
でも可愛かったな~。軽くヤバかったです。
にしても・・・修学旅行では、お菓子を食べすぎ!
豪華な夕食を残すなんて悪いコめぇ!(`Д´)
と思いました。
あと、雨の日のお着替え。
メイド服は似合ってたので、あのまま授業を受けさせて欲しかったです。


しっかし・・・何度見ても『DEATH DEVIL』時のさわちゃんには、爆笑!
今回は、あの二次会でのライブといい、ホームルームの視線といい・・・。
数回拝めて「らっきー」でした♪♪


ラストは、卒業式で終わるのかな?
やっぱり、ゆる~い感じなんでしょうねぇ。
うあ~っ。想像してたら、悲しくなってきてしまいました。
(おいおい、違うかもしれないよ?)


続きの後半分感想は、視聴後に書く予定です。

テーマ : けいおん!!
ジャンル : アニメ・コミック

NARUTO-ナルト-疾風伝(378・379話) 【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※内容がとても古いです。
 自分用なので、つまらないかもしれません。



   NARUTO -ナルト- 疾風伝 / 378・379話

        <2010年4・5月放送>




最近は、『ナルト疾風伝』が一番面白いです。
何もせず、夢中で観ております。
しかし、同時に妄想もしているので、どうも真剣さに欠け・・・。
「今のところ巻き戻しっ!」なんて事になってます。
(それじゃイカンだろ・・・)


378話 『信じる力』

里が、どんどんグチャグチャになっていきます。
かつての平和はどこへやら。
ナルトがこの惨状を見たら、どんなに憤慨するでしょう。
そんな中、ダンゾウの暗躍が恐ろしかったです。
情報を伝えるカエルさんがああぁ! シクシク


個人的には、イルカ先生を助けるカカシ先生に萌えました。
二人の敬語な会話が、益々自分を変な方向へ突き動かし・・・。
うーわーっ!これも全部同人誌を見たせいだーーー!! ヒー
スミマセン、スミマセンッ!
頭ン中、変な想像でイッパイですぅ。。。 エーン



379話 『ペインVSカカシ』

ひいっ、きっ、きたっ!
このタイトルを見るだけでも興奮しませんか?
何これ・・・すっごい話になりそうですよね?
って思ってたら、内容はかなりハードで、戦闘も一気に極限へ。
あっという間に、カカシ先生達が追いつめられるって・・・ペイン様強し!
この一話で決着がつくだなんて、ビックリですよ。


で。
カカシ先生逝く・・・なラストは!? 
は!?
えっ?
えーっ??


そういえば、数年前に友人が。
「カカシ先生が本誌で大変な事になっている!」
と言っていたけど・・・。
もしや、この闘いの事を指していたのでしょうか?
「ネタバレ禁止~!」と全部聴きませんでしたが・・・。
だとしたら・・・本当に大変だー!!


しかし、悪役だというのに・・・やっぱりペイン様に心が傾く自分。
不謹慎でゴメンナサイ
あの一番ステキなペイン様は、天道というのか・・・。
(まあ外見はねぇ。。。あの人だけど)
どうもアニメだと名前がイマイチ分からず・・・でした。
(それぞれを呼んでいても「誰のこと?」とか、漢字も不明)


あと、暁の人達はお洒落ですよねぇ。
マニキュアとか指輪とか・・・。
ペイン様は、赤色だったのかぁ、と今更ながら気付きました。
んっ?全員爪の色って違いましたっけ?
「塗ってるなぁ」とは思ったけど、色まで確認して無かったです。


そうそう。
チョウジが、ペイン様の年齢を「25から30歳」と言ってました・・・。
自分も前から気になっていたけど、幾つなのでしょう?
カカシ先生と同じくらい??ですかねぇ・・・。
とにかく、若くてカッコイイのだけは、確かです。


次回も気になるタイトルでした。
なるべく早目に観て、感想を書きたいと思っています。

テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

バレンタインチョコ・・・ではないチョコレート

バレンタインだから、チョコを食べよう!
なんて・・・いつもチョコばかり食べている自分です。
今日くらいは、控えようと思いつつ・・・。
結局いつも以上に、食べてしまいました。
段々と顔が膨らんできたような気が・・・気が・・・。




バッチ
ヘーゼルナッツが入ったチョコレートです。
ナッツ系を食べれない人には、お勧め出来ませんが・・・。
好きな人には、たまりませんよね。


という事で先週、安売りしていたから買いました。
イタリアの有名チョコレートですね。
懐かしいな~。

  バッチ箱

以前、ヨーロッパへ行った時、自宅用のお土産に購入しました。
沢山のチョコレートに囲まれていたので、バッチは一時物置へ・・・。
入れたまま、すっかり忘れて時が経過


その後、物置を整理していた母が見つけ・・・。
「大変!早く食べましょう♪」

  バッチ開封

開けた瞬間、思ったこと。
「あれっ?これってシュガーパウダーかかってたっけ?」 


当時は、個別包装されていなかったので・・・。
下記の状態のチョコが、並んでおりました。

  バッチ1

「ちっ、違う!」
「これシュガーパウダーじゃないっ!」
「しっ、白カビだあぁ!!」

何とも見事に・・・真っ白なカビが、バッチ全体に発生しておりました。
うげえぇ・・・。


以降、今日に至るまで。
見掛けても買いませんでしたが・・・。
(何やらトラウマに・・・)
あれから大分経ってるし、安いので買ってみました。


久々に食べたバッチは、やはり美味しかったです。




~友人からもらったチョコレート~

月の桂菓子器
入れ物が漆器みたいで豪華に感じます。

  月の桂 箱 

中身は、こんなチョコが入ってました。
梅酒のチョコを食べたら・・・何だかイイ気分。

  月の桂 チョコ

毎日一個ずつ食べようかな~。




アニマルチョコレート
去年アップし忘れていた分です。

  アニマルチョコレート

可愛いっ!
可愛過ぎるっっ!!
こんなモノが、あったのですね~♪
食べるのが勿体なくて、数日かけて食べました。




皆様のバレンタインデーは、どんな一日でしたか?


またチョコを食べたら、記録として残そうかと思ってます。
(時間があれば・・・)

テーマ : チョコレート
ジャンル : グルメ

会長はメイド様! 【アニメ感想 前編】

   会長はメイド様! / (1~13話)

        <2010年4月~6月放送> ※前半分 途中感想


コレ、少女漫画のトキメキが良いですね。
カッコイイ男子が、いつも見守っていてくれてたり。
ヒロインは、全員に好感を持たれ、愛されていたり。
恋愛面においても、たまーにドキドキし、恥ずかしかったり・・・。
とてもステキな作品です。


もう一つ、何でも完璧な生徒会長というのが、スカっとします。
男子に立ち向かい、揉め事も率先して止め、女子なのに勇ましい!
そして・・・タイトルにある通り、メイドのバイトが面白いです。
後半の視聴が、待ち遠しくってたまりません。


それにしても、先日捨てた雑誌で初めて漫画を読みましたが・・・。
あの部分って、アニメでいうと第7話だったのですねぇ。
漫画で見た場面をアニメですぐに視聴!は久々。
どんな感じかな~と思って観ておりましたが・・・。
えーと、雑誌掲載時の一話分って、アニメで放送すると短いのですね。

あと、やっぱり原作を読んでしまうと・・・。
ハッキリ言い辛いけど、漫画の方が面白かったです。
(元々原作派だし・・・)
(そう思ってしまうから漫画を先に読みたくない・・・)
でも比べなければ、両方楽しめる要素はあります!
自分は、続きを早く観たいと思っていますから♪


メイド・ラテでのイベントは、面白いですよね~。
男装DAYの日に、行きたいなぁと思いました。
ところで、こんなイベントをやるメイド喫茶なんてあるのでしょうか?
本当にあるなら、行ってみたいけど・・・一人じゃ無理だなぁ。
そういえば、メイド喫茶には一度も行った事ないです・・・。
入ろうとした時「予約以外お断り」とあり、それっきり・・・。
あの時は、落ち込んだな~。



好きなキャラでは、やはり碓氷君が一番なのですが・・・。
彼は、あの表情の裏に何を隠しているのでしょう?
どうして、会長をあのように気に掛けるのか。
なぜ見守っていて、ピンチに駆けつけ助けるのか。
好きだと言い、キスまでしたのか・・・が気になります。
過去に、何かがあったとしか思えないけど・・・。
それと彼の素生も謎めいているので、こちらも知りたいです。


二番目は、葵ちゃん!
登場時に感じた違和感で、もしや・・・と思ったけど。
やっぱりそうでした!
こういう子は、すご~く好きなので大歓迎です♪
可愛い服が似合う人って、羨ましい。
それにしてもネットアイドルか・・・見た事ないなぁ。
本当に、こんな感じでネットに写真がアップされているのでしょうか。


可愛いといえば、幸村!
確かに最初から可愛くて、会長の傍にいたけど・・・。
あまり気にしておらず、あの体育祭で一気にました!
メイド姿が可愛かったな~。
その後のセーラー服姿も最高だった~。
拉致られた時、荒嶽とのやり取りも面白かったです。


3バカは、最初のぶりが、だったかのように思えます。
あの変わり様には、驚きです。
特に白やんなんて、中学時代あんな不良だったのに、ねぇ。
こういう設定は、他漫画にもあるけど好きです。
現実で、あまり有り得ないから面白く感じます。
実際は、こういう奴に何か意見したり、向かっていくと・・・。
恨まれたり、仕返しされたり、暴力的行為に発展しますからね。
(経験者は語る・・・)
イッくんが、隠れオタクだったのは、かなりナイスです!
それでちょっと好きになりました。


会長は、別枠で気に入っております。
やっぱり、何でも出来る女子って憧れますよねぇ。
家の事情を抜けば、完璧じゃあないですか~。
んー、でも165センチで49キロって・・・かなり痩せ型?
可愛くてスタイル良いのも羨ましいです。


後半は、残り13話。
原作の連載が、まだ続いているという事は・・・。
また中途半端なトコロで、終わるのでしょうか!?
早く確かめねばっ!!

テーマ : 会長はメイド様!
ジャンル : アニメ・コミック

おおきく振りかぶって~夏の大会編~ 【アニメ感想】

   おおきく振りかぶって~夏の大会編~ / 全13話

        <2010年4月~6月放送>


第1期から3年振りですか・・・忘れている筈ですよね。
(自分は今頃観ているから3年以上・・・)
けど作品の雰囲気は変わらないので、すぐ思い出し、ついて行けました。
そう思って観ていたら、あっという間に終了。
1期の全25話に対して、2期は全13話!
今期は、短かったのですねぇ。
何となく前回より物足りないと感じたのは、そのせいか・・・。
(ん?もしやまた原作に追い付いたとか!?)


さて、以前から書いているように、野球を扱った作品は嫌いです。
しかし最近は、そんな人にも見れる漫画やアニメが多いため・・・。
嫌いと言いつつ、割と野球作品を観ている自分であります。
このアニメも1期、2期共楽しんで観れました
まあ、野球に関しての話やルールは分かりませんが、ね。
全体的な流れと日常の会話、練習やちょっとした事・・・。
そんな部分が、面白かったです。


美丞大狭山との試合も、(細かいルール等は抜きにして)楽しめました!
あぁサインが読まれてる~。
うぅ点差が開いていくよ~。
勝つの?負けるの?どうなっちゃうの~?
と、軽く燃えてしまったくらいです。
少々分からないルールは・・・後で、弟クンに聞こうと思ってます。


1期の放送時・・・2007年は、mixiをメインにやっていました。
だから、そちらの方で、この作品を熱く語っていたようです。
今、読み返してみたら、何だか、色々凄かった・・・。
やはり同じ様に、野球は嫌いだけど『おおきく振りかぶって』は面白い・・・。
他色々書いてて、長文だったので笑えました。
自分の文章を読み返して「へえぇ、そうなんだー」と思うなんて・・・。


好きなキャラは、もちろん阿部君が一番
あの顔、声、そして口うるさいトコロがイイですよね~!
そういえば、第一期放送時、この阿部君で中村悠一さんを知りました。
(それまで全然知らなかった・・・)
やっぱり、阿部君声は素敵です。

今回の試合では、まさかの怪我をしてしまい残念でした。
三橋君が、何度も「怪我しない・・・」とかブツブツ言ってるから・・・。
「もしや、大事な場面で怪我でもするのか~?」と思ってしまったけど・・・。
本当に、そうなってしまうなんて・・・(><。)。。
あの場面でベンチに入るのは、辛いですね。

阿部ファミリーが全員登場!は、嬉しかったな~。
でも、父親を見ていると・・・。
将来、阿部君のお腹もあんな膨らむの? と心配になりました。


三橋君は・・・見ててイライラ頑張って喋って欲しいです。
眼は泳ぐ、口はパクパク・・・。(>◇<)
過去にあった事を考えると仕方無いですが・・・。
でも今回は、一生懸命喋っていたし・・・。
大事な事も言えたので、良かったです。
少しずつ進歩しています。
それにしても家での彼は、可愛いですね。
焼きまんじゅうを夕食前に「今すぐ食べたい」って「子供かー!」と思ったけど・・・。
両親と三人での会話は、ほのぼのしていてホッとしました。


そして、今回「おっ!」と思ったのが、田島君です。
好みで無いのに、カッコ良く見えてしまいました。
野球の才能は、勿論の事・・・性格も良いですものねぇ。
さり気無い優しさも光っていました!
三橋君の理解者で、通訳であるのも面白かったです。


花井君の身長は、高いと思ってたけど・・・。
181センチもあったんですね!
うわっ、彼もカッコイイ!(今頃そう思うなんて・・・)


百枝先生は、相変わらずパワフルで美人な監督さんです。
23歳か・・・若くて良いですねぇ。
あの巨乳も・・・ホントすごいわぁ。


応援に来てくれる彼らのママさん達の会話も好きでした。
普通のやり取りが、現実的で面白かったです!


第3期のアニメ化があるとしたら・・・。
漫画家先生の1年間休載宣言があるから、また数年先ですねぇ。
まあ、ゆっくりと待ちましょう。

テーマ : おおきく振りかぶって
ジャンル : アニメ・コミック

荒川アンダー ザ ブリッジ 【アニメ感想】

   荒川アンダー ザ ブリッジ / 全13 BRIDGE (1~108話)

      <2010年4月~6月放送>


コレ・・・相当変な電波を放っていましたよねぇ?
最初は、受信出来るか心配だったのですが・・・。
いやぁ、ピッタリと波長が合い、全て受信しきりました!


変な住人(?)だらけで、面白かったです。
彼らは、異星人であるのか。
人間だけど、あんな格好をしているのか。
本当はどうなのか、分からない人だらけでしたが・・・。
星と村長は、被り物や着グルミだったので、他の住人も人間でしょうか!?
そんな人達が繰り広げる日常生活は、奇妙でおかしな事ばかり。
住みたくはないけれど、彼らのところへ遊びに行きたくなりました。


ストーリーに関しては、短編が詰まっていて観易かったです。
そ、それくらいしか無いのですが・・・。
チラッと思った事は・・・。


幾らなんでも自由過ぎないか!?畑や牧場まで作ってるし。いいのかな・・・とか。
リクの部屋が豪華だけど、どうやって物を運んだのかな?とか。
あの遊園地は、怖くて行きたくないな・・・とか。
お星様への願い事って・・・あの二人が可哀想だな、とか。
最後に、気になる人達が出て来たな・・・等々。
まあ、他にもあるけれど、そういう事を思って観ていました。


まともな人は、主人公だけ・・・いえいえ、違います。
リクも変人でした。
でも好きなキャラです!
見掛けはカッコイイし、仕事は出来るし、ヴァイオリンは弾けるし・・・。
パーフェクトな人間だけど・・・それだけに鼻につく部分も・・・。(^_^;
恋愛においては、中学生以下というのも気に入っています。
何よりも、神谷浩史さんの声が素敵で合っているな~♪と。


あとはシロさんです。
自分ルールや白線の上を歩くって・・・笑いました。
一流企業にいて、滲み出る上司オーラは素敵です!


秘書の高井さんも自分のツボでした。
変人より変態のイメージが強いのですが・・・。
あの話し方や性格、リクを想う心、おかしな行動・・・。
とても可愛らしい禿げオヤジだと思いました。


他の住人は・・・特に書かずとも良いでしょう。
あー、でも星の被り物が取れた時は、ちょっと驚きました。
挙句、イケメン?
この人こそ宇宙人かと思っていたのに・・・。
全員不思議な人でしたねぇ。。。


ずっと前、本屋で見掛ける度に、タイトルが気になっていました。
ファンタジー漫画?
でも表紙を見ると違うような・・・。
(というか、1巻から眺めているとどんな作品だか不明)
それで、視聴して、やっと分かりました。
ああ、確かにそのまま、その通りですよね。


第2期も楽しみにしております。

テーマ : 荒川アンダーザブリッジ
ジャンル : アニメ・コミック

秘密 【小説感想】

秘密  秘密

   著者:東野圭吾

   出版社:文藝春秋
   (文春文庫)

   2001年5月10日 第1刷
   2009年4月15日 第40刷  

≪簡単な粗筋≫
妻と娘が乗ったバスが崖から転落。
意識を取り戻した娘の体には、亡くなった妻が・・・。


こちらも、ネットで検索し(検索ワードは・・・忘れました)
多くの人が勧めていたので、買ってみました。


作品に関しては「題名と粗筋を何となく聞いた事があるかな」という程度。
小説を読まない人間って・・・有名な作品でも殆ど知らないんですよねぇ。


一言で書くなら、最初から最後まで切なくて、悲しいお話でした。
事故から始まり。
夫婦であっても夫婦でなく。
妻?娘?本当はどっちなんだろう!?という疑問を抱きながら。
ガラリと変わった日常を過ごしつつ、物語はラストへ向かって行き。
読後は、胸がチクチクする感じがして、切なくなりました。


こんな事は、現実に起こるわけがないけれど・・・。
実際どこかで誰かが経験したのでは?
と思ってしまうくらい、真実味のある話でもありました。


それにしても、もし自分が、彼女の立場だったら・・・。
一体どうするんだろう!?と、考えてしまいます。
多分、楽して生きる道を選ぶ気がするけれど。
直子のようには、頑張らないだろうなぁ・・・。


小説だから楽しめるけど、ちょっと怖い内容でもありますよね。
これを読んだら、入れ替わりや人生のやり直しは、不必要と思いました。
普通に生きていくのが、一番なんですね。


*自分用読書メモ*

*感想/11冊目
*読んだ期間/7日間
*読書日/2009年11月読了
*空いた時間、夜に読書

※感想アップが遅れていた分

テーマ : 読書感想文
ジャンル : 小説・文学

Angel Beats! 【アニメ感想】

   Angel Beats! / 全13話

      <2010年4月~6月放送> ※ネタばれしてます!


新アニメか・・・。
いつも週間予約が入ってる時間帯だ。
よし、撮っておくか。
ん?一話目観たけど・・・どうなんだ?コレ。
他人の評価は高いが・・・今後に期待するか。
取り敢えず、B評価でいいや。


そんな調子で観始めた期待度の低~いアニメでしたが・・・。





面白かったです!
感動しましたっ!
泣けますね~(><。)。






予想外の出来に、驚きました。
噂で聞いていた高評価アニメというのは、本当だったのですね!
心にズシーンときた作品でした。
評価は、BからAへランクアップです!
こういう番狂わせがあるから、色々なアニメを観たくなりますよね~。




※以下、だらだらした感想です


さて。
一話目を観た時は、正直・・・面白いと思いませんでした。
最初から死んでるって何?戦うって?天使って?歌うって?
大体コレって、学園モノ?バトルモノ?ファンタジー?ミステリー?何系~?
謎だらけだし、主人公以外のノリにもついて行けないよ~。(x_x;)モウダメ・・・


ところが、二話目のギルドへ向かう「死んでも良し!」な話が面白く・・・。
仲間内での会話も、テンポ良くて笑ってしまい。
そこから、このアニメに引き込まれました!


笑ったと思ったら、泣ける話になり・・・。
あの真剣な戦いが、全て無駄だったり・・・。
途中、「ん?」と分からない部分もあったけど。
最後まで、夢中になれる作品でありました。
一話で判断する人間で無くて、良かったです。
(そしたら、とっくに切ってたから)


もう一度、一話目を観直したいのですが、既に削除済み。
ちょっとだけ後悔致しました・・・。(; ̄- ̄;)


それにしても「バトルギャグアニメだ!」と決めつけてたけど・・・。
違いましたね。(^-^;)
正式には、何なんだろう・・・!?



彼らは、1話目の登場時から死んでいる・・・。
最初に説明していたのに、そう感じませんでした。
話の流れで、目の前でキャラ達が死んでいっても、すぐに生き返るし・・・。
人物達の発言と行動が面白く、元気で明るかったから・・・。
死に関しては、麻痺していた気がします。
だからこそ、悲しみの衝撃は大きく・・・。
生きている時の辛く悲しい話には、ズシッときました。


彼らの生前の話と死に方が、可哀想で泣けてきて・・・。
突然の成仏に、喜びと感動と別れの寂しさが突き刺さり・・・。
何度も、瞳が潤んでしまいました。
まあ、意味の無い戦闘には溜息をつき、何だったの!?と思ったけど・・・。


んーでも、最後の方は・・・。
「一気に成仏してしまったのが、ちょっと早過ぎる!」
「他のメンバーの話もゆっくり聴きたかった!」

と思いました。
理由があって、この世界へ来てしまったんですものねぇ・・・。
皆の話も教えて欲しかったなぁ。
ここがちょっと駆け足で、納得行かず・・・なのですが、自分だけでしょうか??


続きを読む

テーマ : Angel Beats!
ジャンル : アニメ・コミック

デュラララ!! 【アニメ感想 後編】

   デュラララ!! / 全24話 <2010年1月~6月放送>

   ※ 13~24話 <2010年4月~6月・後編分感想>


物語の後半も予想外の事が次々と起こり、目が離せませんでした!
全体的に目まぐるしく、騒がしく、忙しい展開でしたよね。
少しずつ事は進み、やがて大きくなっていき、多くの人を巻き込んで終結。
火に油を注ぐ人もいましたが、一応はまとまり、ちゃんと終わって良かったです。


ところで、セルティのは・・・結局、元に戻りませんでしたね。
早く彼女に返して、首をつけてあげたいです。
でも。そうしたら、一体どうなるんだろう?
話とは違い、こちらはスッキリしませんでしたねぇ。(@_@;)


色々な抗争や揉め事は、ハラハラして観ていましたが、中でも・・・。
黄巾賊に追われる園原さんを、ダラーズのメンバーが助ける話は楽しかったです。
素晴らしい連携プレーでした。
あの中に自分もいたら・・・ちょっと協力したいですね。


それから、竜ヶ峰君だけでなく・・・。
紀田君と園原さんも別の顔を持っている、というのが、かなり衝撃的で面白かったです。
全然気付かないというか、分からなかったし・・・。
この三人は、普通の高校生であって話が進むと思っていたので・・・。
「実は、園原さんは・・・」とか「紀田君の裏の顔は・・・」とかビックリしました。
だって、どう見てもこの三人・・・。
竜ヶ峰君は、気の弱そうな普通の高校生・・・。
紀田君は、チャラチャラしたナンパな高校生・・・。
園原さんは、大人しい眼鏡っ子な高校生・・・。
ですよねぇ?


人物については、前回語ったので特に書く事は無いけど・・・。
(いや、あるか・・・)


臨也クンの発言は、いつも気になります。
まだ裏があるとは思っていますが・・・。
この子も人間ではない・・・なんて事はありませんよね?
結構何でも有りな世界なので、そんな風に思ってしまいました。
というより、普通の人間である方が怖いですが・・・。(^-^;)
物事を引っ掻き回し、不幸や争いを楽しむ性格は観ててイラッとします。
でも実際にいたら、イヤな奴で大嫌いなんだろうけど・・・。
アニメとして観てる分には、結構好きかも。
そういえば、チャット時の発言は、面白かったなぁ♪


それとやっぱり、平和島サンも人間の枠には、くくれません。
どうして銃で撃たれたのに、平気なんだろう・・・。
治療の時も平然としてたし・・・。
操られていたとはいえ、あんな大勢の人達と喧嘩しても強いし・・・。
道路標識をバットのようにし、振り回すなんて普通出来ないし・・・。
彼には、もう少し落ち着いて欲しいです。
あのイライラを取り除き、別の事に意識を向けさせたいなぁ。


あとは、門田京平・・・ドタチンがカッコ良かったです!
最初の方も悪くないけど、後半に紀田君を助けた時の活躍といったら、もう♪
脇役だとばかり思っていたので、こんな頼りになるなんて・・・と驚いてます。
ちょっとオタクなのもイイですよね。


那須島先生は・・・セクハラ教師で気持ち悪かったです。
「嫌~っ、また出てキター!( ̄□ ̄;)!!」と近付いて来る度に、鳥肌が立ってました。
声優さんに罪は無いのに、こういう役をすると・・・。
うえだゆうじさんの声まで気持ち悪く・・・ウエッ。
あうう~っ、素敵な声なのにぃぃ!!


主題歌は、後編というか・・・2クール目のオープニングが好きです。
『コンプリケイション/ROOKiEZ is PUNK'D』
この曲、良いですよね。
映像も人物達が上手く繋がっていき、面白かったです。
(1クール目もそうだったかな・・・)


取り敢えず、最後まで楽しめる作品でした。
(不可解な部分もあったけど・・・)
原作を読まなくても大丈夫、というのも嬉しいです。
漫画の方は・・・いつか。。。

テーマ : デュラララ!!
ジャンル : アニメ・コミック

サイトさんを探せ!

最近、更に深く『ナルト』世界に、のめり込んでおります。
冬コミにて同人誌を入手してから、益々が上がっているようです。
暇があるとホームページを検索している姿は・・・チョッピリ気持ち悪いです。


それにしても、絵の上手なサイトさんって、本当に多いですね~。
見つける度に、感動の嵐が吹き荒れております。
そんな中から、好みのサイトさんを探してますが・・・。
上手なところは沢山あっても・・・。
100%自分好みのサイトさんは、なかなか見つからず・・・


自分の検索の仕方が悪くて、見つからないのか?
そんなドンピシャなサイトさんなんて、存在しないのか?
日々、悩みながらサイトさん巡りをしておりました。


が!


先月・・・。


とうとう・・・。


見つけました!



探し当てました!



100%自分好みの素敵サイトさんと出会えました~!



バンザーイ!! ★\( ̄▽ ̄ )/クル\(   )/クル\(  ̄▽ ̄)/★バンザーイ!!



色々な『ナルト』サイトさんをウロウロしていた時。
リンクからリンクへ飛びまくり。
「ここは・・・!?デイダラさんを描いている??」
とボーっとしながら、目に付いたサイトさんへ訪問したのですが・・・。


「おっ?上手だなぁ」
「うわぁ、超自分好みの絵だあぁ!」
「ええっ!?メインが暁?しかもデイダラさん中心?」



イラスト、漫画、日記・・・etc。
全てに置いて、バッチリ自分好みの世界を描かれるサイトさんでありました。


いやぁ、探せばあるモノですねぇ。
泣きそうになるくらい、感激致しました。
興奮しまくって、何度も遊びに行った程です。
しかも我慢出来ずに、コメントしてしまったり。
お返事を貰え、大喜びし、はしゃぎまくったり。
自分の行動としては、珍しい事なので・・・。
今考えると驚いてしまいます。



そういえば以前、ヤマト隊長の時も探して探して探しまくり・・・。
やっと自分好みの隊長サイトを見つけたというのに・・・。
少ししたら閉鎖されてしまい、ガックリと落ち込んだ記憶があります。
今度のお気に入りサイトさんは、長続きしてくれるといいけど・・・。
こういうのって、気持ちが冷めてしまったり。
他ジャンルへ移ってしまったり等々・・・ありますからねぇ。
自分には、祈る事しか出来ません。


春コミへは、行くかどうか迷っていたのですが・・・。
ここのサイトさんも参加されるというので・・・。
「また一人で行っちゃおうかなぁ♪」と考えております。


毎日『ナルト』というか、デイダラさんの事で頭がいっぱいです!
ウヒヒ。

テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

ONE PIECE (445~457話)  【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※古い感想メモです。
※人より遅れている視聴の為、こんなトコロを観ています。


   ONE PIECE / 445話~457話まで

        <2010年4月~6月放送分迄>


命懸けの脱獄が、完了しました。
激しい戦いを経て、ルフィ達は船出です!
あの中から、一体どうやって抜け出るんだろう?
と思ったのですが、主力メンバーのお陰で、逃げ出せましたね。
皆、素敵でした~♪


中でも一番頑張ったのが、ボンちゃん!
えーっ?いつの間に??と、ちょっとビックリです。
あの場で一人残り、仲間のために犠牲になるなんて・・・。
うー。
オカマなのに、誰よりも男らし過ぎてカッコ良かったよ~。


クロコダイルのクールさは、相変わらずたまりませんねぇ。
海軍の船を奪う時のバギーと比べたら・・・。
闘っている時は勿論の事、座っているだけでも絵になるオトコです。
顔も傷も声も手も髪型も服装も態度も・・・全部イイ!
出る度に好き度アップ!もっと出番を増やして欲しいな~。


ジンベエも良かったです!
今回は、大活躍でした。
あんな大きな扉を持って、泳いでいったり・・・。
海の中で、何だか分からないけどワザを出してきたり・・・。
魚と会話して、サメを呼び出したり・・・。
やっと、どんな人(!?)か判明しました。
大変強いので、敵にしたくありませんねぇ。
個人的には、飛び出た歯が可愛いと思ってます。


あとは、イワさん。
頭に囚人達を乗せ、海へ飛び出した時は凄かった!
顔だけでなく、にまで人が入ってるし・・・。
その印象が強くて、戦いのシーンを全部忘れました・・・。



そして、久々登場の仲間達!
二回目(?)でしたっけ・・・。
一人になってしまい、ホント辛いですねぇ・・・。


特にロビンちゃんが、過酷だ・・・と思いました。
あの拷問染みた取調が、腹立ちますよねー。
助けられた時はホッとし、反撃した場面は手を叩きました!
皆殺しじゃああ!」と。
(熱くなり過ぎ!)


笑ったのは、サンジ君です。
あんな格好で勝負をして、本当の気持ちに気付いて・・・!?
最初の化粧は、可愛かったのに・・・。
何 な ん で す かっ ?
最後の化粧の濃さはっっ!!( ̄■ ̄|||)
しかも、オカマデビューまでしちゃって・・・。
うわーっ、どうしましょう!?早く戻ってきてえぇぇ!!
イワさんと繋がりがある国というのは、嬉しいですね。


それから、ウソップです。
美味しいのは、分かるけど・・・食べ過ぎ~!
太ったウソップなんて、見たくなぁ~いっ!!
ウソッブタ になっちゃったよ~。。・゚・(つД`)・゚・。
こちらも、すごーくショックな事になってます。


ナミは、一緒にいるオジイサンが可愛いらしいです。
色々学んで、是非とも今後の冒険に活かして欲しいです。
ここが一番まともで、平和な気がして安心できます。


フランキーは、紳士なままが良かったのに・・・。
いつもの変態テンションに、戻ってしまいました。
子供め!余計な事をしやがってぇ・・・。


ブルックは、サタン召喚とかで正義の味方(!?)っぽく扱われてますね。
男のパンツに囲まれて、頑張ってました。やる気は低くなるけれど・・・。
それにしても、いつも思いますが・・・。
パンツ見せろ 」とか、この世界だったらマヂ許さんっ!


チョッパーは、あの鳥さんとの絆が、どうなるか楽しみです。
ソロは・・・迷子にならない限り問題は無いでしょう。


エースの公開処刑までは・・・あと4時間らしいです。


そうそう、先程分かりましたが・・・。
漫画でいうと56巻の辺りを見ているようですね。
ん・・・じゃあ、61巻の表紙は・・・えっ!?えっ?
もしや、そんな、バカな・・・。




それから・・・また号泣!
こういう感想を書いてる時って・・・。
どうしてもネタばれ的な文章を見てしまう自分・・・。
ああ。
謎だったアレやコレな部分を、まーた知ってしまいました。
自分のばかっ、ばかっ、大ばかっ!
くーやーしーいー!!
 


インペルダウン編もいよいよ、あと一話で最後!(ですよね)
でも、区切りが悪いなぁ・・・。
4月期(4~6月)で終わらなかった・・・。
長期アニメだから、仕方ないか。

テーマ : ONEPIECE
ジャンル : アニメ・コミック

特典2枚*ジャンプ

ワンピース2億冊突破・・・スゴイです!


オタクの友人だけでなく、普通の人までハマれる作品ですものねぇ。
たまーに、非オタの友人達が会話しているのを聞くと・・・。
嬉しくなってしまいます。
でも、話を振られると・・・。
自分は見てない事になっているので、困ります。
見た事ないけど、人気なんでしょ?
なぁーんて言って、逃れてますが・・・。


記念キャンペーンが、色々とありますね~。
雑誌を全部買う人って、いるのでしょうか!?
自分は、コミックだけで精一杯です。(*^_^*)
アニメイトで買ったら、これを貰いました。

↓   ↓   ↓   ↓   ↓

ワンピース特典


   エドワード・ニューゲート

    (白ひげ)
 


台詞入りイラストカードです。

ワンピースのコミック全部が対象らしいけれど・・・。
全部持っていると、新刊の分しか貰えませんよねぇ。
多くの人がそうだと思いますが・・・。(;一_一)


うーん。。。
全部で12種類あるけど、選べないのが辛いですね。
(アニメイトは、結構そういうの多いな)
ランダム配布なので、持って来る店員さんの運によります。~(>_<。)~


ああ、この中で選ぶとしたら・・・。
クロコダイルかシャンクス・・・とは言いません。
が、せめて、麦わらの一味だったらなぁ・・・。
と思ってしまった自分は、ダメですか?
黒ひげで無くて良かった・・・と思いましょう。


ところで、61巻の表紙は・・・!?
自分が見てるトコロは、まだそこまでいってないからなぁ・・・。



もう一つ、特典がありました。
『ジャンプSQ.』千円以上買うと特製ブロマイド付き♪

↓   ↓   ↓   ↓   ↓

ジャンプスクエア

二種類あったので、自分はこちらを頂きました。
漫画を買って何かを貰えるって、嬉しいですよね。
ニコニコしながら、帰宅しました。

テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ
ジャンル : アニメ・コミック

NARUTO-ナルト-疾風伝(376・377話) 【アニメ感想】

 自分用覚え書き

※古い内容の感想となっております


   NARUTO -ナルト- 疾風伝 / 376・377話

        <2010年4月放送>




今回は、前回の視聴日から時を置いたので・・・。
落ち着いて、冷静に観れました。
あ~良かったぁ・・・。


376話『師を超えるとき』


ナルトの修業と雷の国が、メインの話でした。
仙人モードを自分のモノに出来、どんどん強くなっていくナルト。
何だか、すごーくカッコ良く見えました♪
あの顔も・・・かなりイイですっ!
ところで、ナルトが食べてたオニギリは・・・。
どこで作ったのでしょう・・・!?
妙木山に、人間が食べられる材料もあったのかな??


後は、雷の国から新キャラが登場しました~。
ブツブツと考え過ぎの男性が良いですね。
今後彼らが、どう絡んでくるのか楽しみ~♪
それにしてもジェイが、サスケ君達にやられちゃった~!(>_<)
どんどん悪人になっていくサスケ君は、見たくないよぉ。


この回は、修業を観ていたら、あっという間に終了!
ナルトの放送時間って、30分だけど短いですよねぇ・・・。



377話『木ノ葉襲撃!』


まず最初に・・・。
今回の絵は、あまり上手じゃ無かったです。
何だか雑というか、荒いというか、下手というか・・・ちょっと残念でした。
『ナルト』の作画って、たまに不安定な時がありますよねぇ。
あ~ん、折角ペイン様がいっぱい出て来たのに、ヒドイよおぉぉぉ!!


平和な木ノ葉。異常は無し。
・・・だったハズなのに、ペイン様が不気味に登場(←笑った)した途端・・・。
それは恐怖の里に変化してしまいました。
静と動の差が、激しかったです。
いやぁ・・・さすが、ペイン六道!
強すぎます!
自分は、軽く凍り付きました。
にしても・・・。
やっぱり、ペイン様はカッコつけすぎですっ!キャー


解剖室では、身体に埋まっている金属の話をしていましたが・・・。
普通に考えたら、気持ちの悪い身体ですよねぇ。
うーん、モヤモヤ!
早くハッキリさせて~っ!


各自それぞれが、ペイン様の謎を解き明かしている最中での襲撃。
全てが中途半端なので、せめて秘密を解き明かしてからにして欲しかった~。
ペイン様に邪魔・・・されませんよねぇ?


ずーっと、目が離せずに凝視!
今回も短い30分でありました。
『ナルト疾風伝』は、毎週一時間無いと満足出来ません。
30分なんて、短過ぎるぅぅ!!

テーマ : NARUTO疾風伝
ジャンル : アニメ・コミック

火の粉 【小説感想】

火の粉  火の粉

   著者:雫井 脩介

   出版社:幻冬舎
   (幻冬舎文庫)
 
   平成16年8月5日 初版発行
   平成21年4月1日 18版発行 

≪簡単な粗筋≫
元裁判官の隣家に、無罪判決を下した男が引っ越して来るが・・・。


よく聞くタイトルではありましたが、全く無視しておりました。
ところが、いつものようにネットで『オススメの怖い小説』検索をしていたら・・・。
何度か引っ掛かったのが、この小説です。
んー、そんなにおススメなら・・・と、書店で探し回り。
「分厚いな・・・」と思ったけど、ネットのお勧めは信用出来る物が多いので買ってみました。
(↑小説を読み慣れていないとそう感じる)


期待以上の内容で、とても自分好みの話でした!
ハラハラドキドキ、ヒヤヒヤゾクゾク、怖いけど楽しかったです。
読み終えるのが勿体無くて、毎日少しずつ読んでいったくらいに・・・。


彼は、本当に無実なのか?
最初から、そんな疑いのまま進んでいきましたが・・・。
無実のように見えるし、そうでないようにも感じるしで、ドキドキしっ放し。
彼の行動や言動には、緊張しながら読んでいきました。
普段の良い人っぷりは、逆に不気味な気も・・・。


ストーリー的には、前編と後編に分かれているようですね。
穏やかな(でもないけど)日常の前編。
そして、それがあるおかげで恐怖に感じる動きのある後編。
両方共、引き込まれる内容でありました。
特にラストに近付くにつれて、凄まじかった気がします。


尋恵の日々は・・・読んでいて辛かったです。
少々、うちの母みたいにも思えました。
御姑さんに苦労させられ、最後の最後まで攻撃され・・・。
内容は違えど、我が家と通じるモノがあります。


それにしても武内・・・。
うちの父と通じるところがあり、笑ってしまいました。
もしかしたら、どこの家の父親もそんな部分があるのでしょうか。
そう考えると武内の心も、少しは理解出来るような・・・。


予想外のラストには・・・納得いきません。
「ええーっ!」と思わず叫んだほどです。
最後まで飽きさせない、怖い小説でありました。


タイトルは、読んでいく内に「ああ」・・・と。
そこが前から気になっていたので、スッキリです。


*自分用読書メモ*

*感想/10冊目
*読んだ期間/12日間
*読書日/2009年11月読了
*空いた時間、夜に読書

※感想アップが遅れていた分

テーマ : 読書感想文
ジャンル : 小説・文学

夢色パティシエール 【アニメ感想③】

   夢色パティシエール / (26~38話)

        <2010年4月~6月放送> (途中感想)


今回は、ケーキグランプリを軸に・・・。
いちごちゃんの成長が、著しかったです。
失敗は多いけど、それを生かし伸びて来る!凄いです。
どんどんスキルアップしていきます。
見ていて、気持ちが良いです。
そんな話が、多かったような気がしました。


そして決勝まで進み・・・あのチーム天王寺を相手に大健闘
いえ、いえ、惜しかった!というべきでしょうか。
チームいちごは、本当によく頑張りました。
若しかしたら、勝てたかもしれない、と思ったら悔しいけど・・・。
中学生が、高校生とギリギリの勝負をするなんて驚きですよね。
決勝戦は、心臓に悪い場面ばかりでした。
今後の展開としては・・・フランスですか?
うわーっ、どうなるんだろう!?
楽しみですね~


さて、ケーキグランプリ以外の話も面白かったです。
1話完結の短いストーリーって、良いですよね。
スイーツ・ガーデンでの話とか、結構好きでした。


それから・・・。
樫野のいちごちゃんに対する態度です。
あれは、絶対に好きですよね~♪ワクワクしました。
中学生らしくて、本当に可愛いです。
特に、いちごちゃんが語るアンリ先生の話。
これを聞いていた時の反応って、絶対に焼きもちですよね。
先生にあげようとしたケーキを食べたのも、そうですよね。
二人の恋の行く末も見逃せません。


ところで、ケーキグランプリでの衣装
同じ学校なのに全員統一されておらず、チームごとに違いますよね。
あれは・・・チームで、衣装を幾つか決めて作っているのですか?
いちご達も何パターンか持ってましたよね。
それとも学年ごとなのかなぁ?
あと、一応は学校で支給されている物?
前回の調理室での材料もそうでしたが・・・。
謎な部分が、多い学校です。


久々登場のアンリ先生は・・・やっぱり素敵
大人の男性が不足しているアニメなので、とても貴重な存在です。
でもアンリ先生といちごちゃんは・・・。
彼女の片思いで、終わりそうですね。
先生は、天王寺さんと良い雰囲気だったし、多分二人は・・・。
まあ、いちごちゃんには樫野がいますからね。
こっちの恋を発展させて欲しいです。


それにしても・・・。
あのオジョー、いえ小城さんにもスイーツスピリッツがつくとは・・・。
ちょっとビックリしました。
嫌な女子で、ズルイ事ばかりしてるから、少し悔しいです・・・。
けど、お菓子作りの腕は、結構良いですものねぇ。
話を盛り上げるためには、仕方ないか・・・そう思いましょう。
それに、聖マリー学園が舞台ですからねぇ。
主人公だけ特別、じゃないですよね。
彼女が負けてから、心に変化が出て来たのは良かったです。
あ、マロンは小城さんにピッタリ!
良きパートナーに巡り合え、今後はお互い楽しい日々を送れそうですね♪


嫌な子といえば、もう一人。
中島さんです。
あんな子に聞くなんて~<`ヘ´>と思ったけど・・・。
いやぁ、二人が仲良くなっていく姿には、感動しました。
全ては、いちごちゃんの頑張りのお陰ですね。
(プラス実力か!?)


あとは、サントラです。
『夢色パティシエール きらきら☆ミュージック』
アニメでの音楽は勿論の事、主題歌とミニドラマも入ってます。
サントラの出来としては、点数が高いです。
買って損は、ありませんでした!

テーマ : 夢色パティシエール
ジャンル : アニメ・コミック

少しずつ救出 ~作戦は順調に

萌え日記のようになってます!
 軽く受け流して下さい!!


先程、データブックの『NARUTO-ナルト-[秘伝・者の書]』が発掘されました!
わーい♪\(^o^)/
でも、これの発売って・・・2008年9月なんですか?
一体、今までどこに・・・。(部屋だけど)
行方不明になるにも程があるっ!!


者の書

 ←山積みの漫画の中から・・・
  無事に救出された『者の書』
  
  背景の青色は・・・!?
  アニメイトの青い袋です 


それで、パラパラと見ていたら・・・。
ネタばれな感じが、プゥ~ンと匂い・・・。


仕方ない。
漫画を読破した後にしよう。
と、一度閉じました。


が!


「そういえば、この本。
デイダラさん載ってるよね?
ちょっと・・・ちょっとだけ・・・。
彼のトコロだけ見させて~っ」



もう一度、パラっとめくったら・・・。
デイダラさんのページが、すぐに開き、ドッキィ~ン!
うわ~っ!
自分ら、相性抜群かも~♪(←?)
と舞い上がってしまいました。


ここで、フッと気付きます。
岸本先生が描くデイダラさんを見たのは初?
と。
(漫画でなく、『者の書』だけど・・・)
(カラー表紙は見たけど、白黒イラストは無かったような・・・)
うわっ、なんて事でしょう!
ショックウゥゥゥ・・・。
アニメか、同人誌か、サイトさんでしか見た事無かっただなんて!!



Σ( ̄口 ̄;;



お前っ、オカシイだろ、それ・・・。
というお言葉は、呑み込んで下さい。


まあ、その辺はどうでも良いとして・・・。
(漫画の事はいつか、別の日に語りましょう♪


話したいのは、デイダラさんです。
アニメとちょっとだけ雰囲気違いますね~。


どう違うのか?
んー。
左右に絵を置いてるワケじゃ無いから、よく分からないけど・・・。
何となく・・・違うなぁと感じました。
けど、どちらも素敵です!


で、見ていたら・・・。
色々と思ってしまいました。

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テーマ : NARUTO
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

※似顔絵ではありません

獅子乙女

Author:獅子乙女
救いようのないOTAKUです。
アニメが中心にまわってます。

漫画やゲームからも離れられません!
キャラクターに一日中萌えてます。
アニソンばかり聴いております。
声優さんを崇拝しています。 

人間として堕落しヤバイです。
ちょっぴり腐敗し危険です。
妄想が大好きです♪

「一般人の振り」
をしている隠れヲタクやってます。

ブログ開設十年!参加してみました♪

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